『数学が得意になるマインドの作り方』…初めて数学がわかった
中学の数学は得意だったけれど、高校の数学は苦手、そういう人は多いです。
それでも受験に数学が必要なら、無視するわけいきませんよね。数学が苦手になってしまう人は、覚えなければならない定理や公式、それらを理解するスピードに追いつく余裕がないのが原因だと言われています。
数学の問題を、自分で考え、解く余裕がないまま、問題を理解できずに回答を丸写ししてしまうことってありませんか?そのままでは、数学の真髄を体験することができず、その魅力もわからないままです。数学が得意になれるのは、才能のある人だけだと思うのは間違いです。
少なくとも、高校レベルの数学には才能は関係ありません。数学が得意になるマインドさえあれば、誰でも数学に対する苦手意識がなくなり、問題を解ける爽快感を味わえて楽しくなるはずです。
すると、数学が得意科目に変わり、自信も出て、成績もUPします。大学受験もきっと難なくこなせますよ。数学が得意になるマインドの作り方は、高校数学をしりつくしたその道30年の、山口夏樟先生が教えるノウハウです。数学の問題を解く前の、考え方、捉え方、今の勉強法が間違っていないか、照らし合わせてみましょう。



